2019年 第7回 榛名山ヒルクライムレース(ハルヒル) レポート

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※今年の榛名富士は雲の中だ

今年も参加!2019年第6回ハルヒルをレポート!

群馬県高崎市で行われる榛名山ヒルクライム、通称ハルヒル。
かれこれ第三回から毎年欠かさず参加し、今年も参加することが出来ました。

 

大会当日10日前は降水確率80%の予報で絶望したのですが、
当日は晴れとは言わずも雨は降らず、全力で望めたことに感謝します(太陽神)。

今年は昨年よりもタイムが落ちたものの、目標はクリアできたため満足です。
今年もいろいろありましたがまとめてレポートしていきますよ

これまでのハルヒル参加レポート

2018年 第6回榛名山ヒルクライム(ハルヒル) レポート【大会編】
2017年第5回榛名山ヒルクライム(ハルヒル)レポート
2016年第4回榛名山ヒルクライム(ハルヒル)レポート 反省編
2015年第三回榛名山ヒルクライム(ハルヒル)レポート 当日編

大会前日

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ダラダラと準備して正午過ぎに輪行で高崎へ。
久しぶりの輪行でしたがパッキングにかかった時間は12分とそこまで酷くなかった。

列車はほか参加者で混み合ってると覚悟していたのですが、思いの外空いており、
高崎駅まで安置出来た上、座席にも座れました。ラッキーです。

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高崎駅東口に到着。
もう見慣れた光景です(隙きあらば古参気取り)。

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今年は4000番代でした。受付は今年も待つことなくストレスフリーです。

高崎パスタを食べたゾ!

受付を済ませたものの、ホテルのチェックイン時刻まではかなり余裕があるので、
なにかご飯を食べたいと思い、Twitterで名物を尋ねてみたところ、親切にも教えてくださる方がいらっしゃいました。

他にも「シャンゴ」をオススメしてくれる方が居たので、ここに行くことに。

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ということで訪れたのはここ。「シャンゴ 問屋町支店」

すぐ近くに本店があったのですが、混んでそうだしこっちで良いや。
ローカルチェーン店のようですね。

こちらで最も有名な『シャンゴ風』パスタを注文しました!

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うーんこの美味しさを伝えられないクソ写真\(^o^)/

昨年まで使用していたハイエンドコンデジが壊れ、新しいスマホはカメラ性能がクソでして、こんなものでも精一杯です。まず構図もあまり良くありませんけど・・・。

とにかく、ですね。
このシャンゴ風、老舗の秘伝ソースに高崎パスタ、そして麦豚とんかつが一枚載せられたフルスペシャルパスタです。

初めて知ったんですけど、高崎は麦の生産が盛んなんですって!
それでパスタやうどんが有名なのかな?

味はというと、ソースが懐かしさを思わせるレトロ風パスタの印象でした。
ソースは普通のミートソースと違い、コクが深く肉肉しいです。大人っぽい味付け。
麦豚はめっちゃ柔らかい!これにソースを絡めてパスタと一緒に食べるって贅沢ですよ!!

ちなみにMサイズ(200g)850円。安い。
Sサイズで普通はいいと思いました(満腹)

ホテルにチェックイン

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お部屋が狭ええええええええ(笑)

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これまで泊まってきた宿の中でダントツで狭いです。
本当にありがとうございました。

でも、こうやってロードバイクをそのまま持ち込めるってだけで十分ありがたいです。
どうせご飯食べて寝るだけですしね!

あ、でも浴室がくっそかび臭かったので、次回は遠慮します。。。(^_^;)

寝る前に
・マルチビタミンミネラルサプリ
・マグネシウムサプリ
・BCAA
摂取

名物、登利平のお弁当を食べたよ

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今年の晩御飯は一人きりになったので、群馬名物の一つ、登利平にまいりました。

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この鳥めし弁当がグンマーのソウルフード?なんですって!!

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「鳥めし 松重」をお買い上げ。「竹重」もあって好みが分かれるらしいです。

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カメラがクソなので、美味しさのおの字も伝えられない画像で申し訳ないです。
鶏肉が柔らかくてちょっと濃い味が癖になる美味しいお弁当でした。

ハルヒル前日の晩飯としてはタンパク質あり、糖質あり、
食べ過ぎ防止でめちゃくちゃ良いんじゃない?

お腹もいっぱいになったし明日は早いので風呂入って22時半に就寝しました。

大会当日

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ハルヒルの朝は早い

私は高崎駅からシャトルバスで現地入り組です。
エントリー時にシャトルバス利用の申請をすることで利用できます。

バスの運行時間は4:00~5:10です。
宿が前橋なので、4:45着を目標にして、3:55起床。

例のごとくgdgdして、ホテルを出たのが大体4:25くらい。
それでも50分くらいには間に合うつもりでしたが、やはりグダって焦り。
そして5:05に到着。ギリギリです(^_^;)

シャトルバスは非常に贅沢に使わせてくださります。
一般的な4列シートのバスですが、一人に2座席与えられ、ストレスはありません。

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肝心のロードバイクは別トラックに一台一台丁寧に積み込まれ、傷がつかないよう養生、固定されます。
1バス・1トラックで、座席が埋まり次第発信という流れです。
バスは定員にかなり余裕をもたせてあるのでストレスフリーです。

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私はコンビニで朝ごはん(おにぎり三つと水)を食べて、後は耳栓とアイマスクをかけて寝てましたw
自動車勢や自転車勢と比べ、かなーり楽です。私は今後もシャトルバスしか利用する気になれませんw

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会場に到着。
ここには穴場トイレポイントあり。
時間的にはまだあると余裕をかまして用を足していたのですが肝心なことを忘れてました。

下山用荷物運搬トラック発車時刻、過ぎた\(^o^)/

ヒルクライムに不要な荷物類は、会場入場前でトラックに預け、
山頂で受け取ることが出来ます。(すごい便利!)

が、その受付時刻を過ぎてしまい、私が列に並んだときにトラックが出発していきました・・・

え、あれ、もしかしてこれ、リュックとか諸々の荷物背負って
ハルヒルやらないと駄目なやつですか・・・?(顔面蒼白)

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そんなこともあろうかと!
スタッフが「遅刻者はこちらでーす」と呼びかけており、私のように下山用荷物を預け損ねた方々のフォローをしてくださっておりました(´;ω;`)。(なんて優しさ・・・!)

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※バンの中には結構荷物がw。私だけじゃなくてちょっと安心

スタッフの方に感謝と謝罪を述べつつ荷物を預けさせてもらいました。
これで身軽に臨めます。一時はどうなることかと思いましたwwww。

会場の様子

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うぉーすっげw(゜.゜)

受付時に頂いたパンフレットを参照すると
今年は榛名湖コースだけで6280人エントリー。
全体では7451人エントリーですって!!

関東近郊のローディが集結してる感あってすき。

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私は毎年同じ場所でひとりストレッチしてました。
この間にBCAA、マグネシウムサプリ摂取。
また左助骨神経痛を患っていたため、痛み止めを服用してます。

(そういや、僕って第何ウェーブで出走するんだろう・・・(・o・))
なんて考えていたら、TwitterでフォローさせていただいているANJさんが私を見つけて尋ねてくださいました!嬉しい!腹痛と睡眠不足を乗り越えての参加だそうです。

二人でお喋りしながらストレッチして待っている間に、先頭ウェーブから移動開始。
二人して「僕ら何ウェーブなんでしょうねぇ?」なんて話てる内に、出走ウェーブはとっくに移動しておりました(^_^;)。確認不足。今回の反省点であります。ANJさん巻き込んでごめんなさい。

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私は第4ウェーブ出走だったのですが、見事に乗り遅れ。
第6 or 第5ウェーブで出走することになりました。

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移動開始してからスタート地点までは随分ノロノロ移動です。今までもそうでしたっけ?

例年だと、ここで緊張し始めるのですが、今年はなぜかまるで緊張しません。
一緒に来てくれたANJさんはめっちゃ緊張してる様子。

なんででしょう。やっぱり古参気取りだったようです。
スタートした瞬間に一気に気は張りました。

スタート!

では、今年のハルヒルをどう走ったかGARMINのログと合わせて紹介しますね。

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は?何これ?(切れそう)

GARMIN510J君、まさかの不具合でログが死亡。
走行中はしっかり動作してましたが、肝心の走行ログを記録していないというポンコツでした。
そんなわけで今年のハルヒルのログはありません・・・(´;ω;`)。

界隈から
コースレコードおめでとう」とか
ヘリコプター!」とか
1 8  秒  で  8 5 4 m を 稼 ぐ 男

とか、うるさいんじゃい!

昨年と作戦は一緒。榛名山神社大鳥居まで出来る限り頑張る。

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ハルヒルコースの勾配を色で表した図。
後半、ちょうど榛名山神社の大鳥居を超えたところからしんどいのが分かりますね。
逆に前半部では緩めです。登るほどにキツくなっていく印象が色でわかります

勾配がキツイところで頑張っても、疲労は貯まるし、速度もパワーに対して上がりにくい。
なのでトレーニングを重ねてきたクライマーではない私が1時間の壁を超えるには、大鳥居に至るまでに40分を切る事が必須です。

※鳥居までに40分切れれば一時間切り狙えると教えてくださったながもんさんにはホント感謝です。

スタート~初心者コースゴールまで

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集団やペースメーカーを利用してハイペースで進む頑張りどころです。

まず計測地点からはダッシュして、渋滞している集団から抜けましょう。
速度を上げている他の選手やトレインの後ろにつくのがオススメ。

勾配がきつめの所ではパワーをセーブし、そうでない所では頑張るのが肝心です。
キツイところでも頑張ってしまうと、心拍がレッドゾーン入りして辛くなります。

私の場合、安静時54bpm、最大心拍数197bpmです。
レース中はカルボーネン法(%HRR)で、93%HRRを維持し続けてました。
約187bpmです。ゼロピーク法(%MHR)で表すと95%MHRでした。
これ以上だとキツすぎ、これ以下だとサボりがちという境界線な心拍数だったと思います。
急登では90~91%HRRに引き下げてパワーを抑えてます。

コース90度右折するところはペースアップゾーンです。
勿論勾配が急なところではパワーを落としますが、出来る限りここまででタイムを稼ぎたい。

初心者コースゴール時の平均時速は21km/hでした。

初心者コースゴール~榛名神社大鳥居

地味にキツイ(キツイ)区間です。
特に鳥居が近くなってくると勾配がキツく、ここで脚をつけてしまう人もたまに見ます。

一方で緩い下りなどもあり、タイムの稼ぎどころさんもある区間です。
勾配がきつい所では頑張らず、そこそこの所では頑張るというスタンスを貫きます。

緩い下りでは、他の走者やトレインに付き、ギアを重くしてゆっくりペダルを回しつつ速度を上げて早く駆け抜ける事が重要です。ペダルを止めて休んでいると大きなロスです。

大鳥居までが頑張りどころなのです。頑張ろう。

今年、大鳥居に到達したタイムは約38分でした。
鳥居を前にして40分切りを確信したあたりから少しダレた記憶があります。

しかし40分を切れたら、あとはゆっくりでも1時間切り出来る・・・はず!

榛名神社大鳥居~榛名湖ゴール

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神社を超えると地獄です。
大鳥居を超えてすぐ12%台の坂が始まり、最大で14%台に及びます。

前半頑張りすぎた人や、このラストの局面で無理をする人たちの多くが足攣りや体力の限界を迎えて脚を地面につけてしまいます(経験者)。

かくいう私も、ゴールまで残り2km地点で右ふくらはぎを軽く攣り始めてしまい、強く踏むことができなくなってしまいました。勾配が急なので、ペダルを止めてふくらはぎを伸ばすストレッチも出来ず、ペースを落として進まざるを得なくなったのが悔しいところです。

激坂区間では皆余裕が無くなり、蛇行してしまう人も多いため、周りを見て接触を回避します。コースの左端を陣取り、左側から抜かされないようにしましょう。この区間は渋滞気味で、やむを得ず左側から抜かざるを得ないと判断する走者も多いです。

激坂区間では頑張らず、つづら折りで頑張るつもりで脚への負担を減らすくらいの気持ちで臨んだほうが気が楽です。

つづら折りに入ると少し勾配が優しくなるので、可能であればがんばります。
私は右ふくらはぎが硬直してしまい、これ以上強く踏んだら激痛を引き起こすレベルだったので、手でマッサージしつつこむら返りを起こさないよう騙し騙し登らざるを得ませんでした。

昨年は応援者の声援に応える余裕があったのですが、今年は何も返せませんでした。

つづら折り後半になってからやっとふくらはぎの攣りが和らいだので、出来る限りがんばります。
しかしこのつづら折り、とても長く感じます。残り500mがとても長い。。。

現実的に、ラストスプリントは男根岩を過ぎてからゴールまでの約300mで、自分の得意な距離で全力を出すのがよろしいかと。私はラスト50mでしか頑張れません。

ゴール直前の坂、キツすぎなんですってw。

そんなわけで無事脚付きなく完走!1時間切り!

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※今年は正座です

ぬわああん疲れた。
今年もやりました。ゴールした瞬間一時間切りを確信していたのでとても満足してる顔です。

今年は今日まで約600kmしか走っておらず、トレーニングもクソも無い有様でしたから、
正直一時間切りは無理だと思っていました。

公式記録のタイムは57分13秒

1時間切りが出来たことは、私にとってはとても意義のあることです。
昨年の記録が55分46秒でしたから、だいぶ退化してはいるものの、十分な成果です。
昨年の1時間切りがマグレでないことを自他ともに証明できました。
来年は自己新記録を目指しましょう!

山頂くっそ寒い。寒い寒い。

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山頂は雲がかかっており、気温は12℃前後と低温。
時折風も吹き、かなり寒く皆防寒着に身を包むも十分でなく、私も震えてました。

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暖かいものが食べたい!と屋台村へ。

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トマト!美味しい!
でも求めてるのは君じゃない。

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500円でモツ煮を売ってる屋台があったので飛びつきました。
が、見て下さいこの量。めっちゃ少なくありませんか(^^)。

全然暖まらなかったです。本当にありがとうございました。

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ちょっと心が荒れたので癒やしを求めてマッサージブースへ。
学生さんがヒアリングを行った上でマッサージやアイシング、ストレッチを行ってくださいます。
勿論無料。

毎年利用したいと思うものの、待ち時間が長く断念してましたが、今年は待ちました!

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マッサージされてるぼく。

あああああああ気持ちいいいいいい!!!
右ふくらはぎが攣ってることを伝えて入念に下肢をマッサージしていただきました。
これはかなり良いです。

寒さもあり下山時に脚が攣ってしまったらと心配していたのですが、このマッサージのおかげでかなりふくらはぎの調子が回復しました。すげぇなぁ。。。!

マッサージを終えて間もなく、私が並んでいた下山ウェーブも動き出しました。
寒くてブルブルしていたため、写真は撮り忘れました(;´∀`)

スタッフの皆さん、応援に来てくださった方々、寒い中今年もありがとうございました。
下山中可能な限り手を振らせていただきました(*^_^*)

気になったこと

聞けば先発の下山ウェーブで落者が起こり(未確認)、下山はかなり渋滞してしまったようです。
走行中のタイヤバーストが原因とのことですが、それ以外でも落車があったようです。

これだけ寒ければ早く下山したくなる気持ちは分かりますが、寒さと疲労で体が固くなっている以上、例年のようにスピードを出した下山は大変危険です。榛名山を自由に下山できる開放感も分かりますけど、ね。

あと、今年は頂上から下山までの間はタイヤのバーストや、パンクが目立ちました。
路面はきれいに整備されているのでどういう理由でそうなってしまったか気になりました。

下山後

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下界の暖かさに感動。
おなかすいたー

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かねてから食べたかった ホルモンおっきりこみ!(500円)
おっきりこみも群馬名物なんですって!去年は食べ損ねたので真っ先に買いに行きました!

見て下さいこのボリューム!
鉄板で焼かれて焦げ目のついたモツが美味しい!煮込まれたうどんが美味しい!
ネギもたっぷり!!!幸せ!!!

ちょっとページをスクロールして山頂で食べたモツ煮込みと比べてみて下さい。

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続いてやはり群馬名物焼きまんじゅう!!

埼玉は秩父にも焼きまんじゅうはよく見かけるので、これも群馬名物とは知りませんでしたw
これもおいC!!

と、お腹いっぱいに満たされました。

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この後しばらくゆっくりして、私を見つけてくださったながもんさんに赤城山HCエントリーが翌日から始まることを教えてもらったりした後(教えてくれてありがとう!)、お家に帰ることにしました。

今年は昨年ほどTwitterで知り合った方々と顔合わせ出来なかったことはちと心残り(;_;)

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まぁそれはそれとして。

今年もとても有意義で楽しいハルヒルでした。
群馬名物も満喫できたし、目標の1時間切りもクリアできたし、文句なしです。
最高でした!また来年も参加しますね!

終わりに

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今年の完走証。
第三回目から欠かさず参加しているので、これで5枚目です。

これまでのタイムは以下の通り。

第3回ハルヒル : 1時間11分
第4回ハルヒル : 1時間25分
第5回ハルヒル : 1時間11分
第6回ハルヒル:55分46秒

来年はどうなることか。
楽しみです。

今年のハルヒル参加にあたってかかった費用

キャプチャ

食費に使いすぎた(笑)

楓鈴
この記事を書いた人

夜眠れず朝起きられない呪いを背負うサイクリストです🎐。
自然豊かで人が少ない、静かな所を走るのが好きです。
ANCHOR RS8 に乗ってます。EMU所属

他者との闘争心は人一倍ありませんが、自分への挑戦ということで時々頑張るためにヒルクライベントにも参加しています。
・2021年 富士ヒルブロンズ(88分)
・2021年 ハルヒル単独56分台(自主開催)

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